こんにちは。

 

今日は地域回りで歩き回っていたのですが、毎日のように1万歩以上歩くとさすがにしんどくなってきます。

風も強かったしハードな一日でした。

 

そんな一日にぴったりなブログをお届けしたく。

 

今日の昼間に事務所メンバーで乃木坂46の話になりました。何を隠そう。私は数年前まで生粋の乃木オタだったので食いつく話です。

 

そこで、あの頃の思い出を振り返りつつ好きな乃木坂の曲ベスト5を発表してみます。

大学受験から大学3年くらいまでずっとそばにあった乃木坂の曲。

これらなしでは私の青春は語れない5曲。

自信を持ってお勧めできるので是非聴いてください。笑

 

第5位 立ち直り中

 

乃木坂を本気で好きだった頃に失恋したことなんてなかったですが、失恋したらしみるだろうなあと思って聞いていた失恋ソング。

何かで傷心したときとか、少しブルーな時とか、落ち着いた気分の時に聞いていました。

 

一度も降りたことないけど永福町の文字を見ると親近感を覚えます。

 

失恋した人は聞けばいいと思います。

失恋中じゃなくて立ち直り中だと。

(あまり良い動画がありませんでした。。)

 

第4位 せっかちなかたつむり

 

バチバチキュートなダンスの楽曲。

独特なメロディに恋に臆病な男子の思いを乗せちゃった曲。

ライブのときのコールも楽しい曲です。

キャッチーなダンスとメロディで、初めてバイト先の先輩とカラオケに行った時にノリでこれを踊って歌ってみたら大ハマり。

そこから毎回やるハメに。笑

4回目からはウケない。

そんな思い出の曲でもあります。

しかし歌唱メンバーがレジェンドすぎる。。

 

 

第3位 シークレットグラフィティー

 

こちらはコテコテのブリブリアイドルソング。

センターに鎮座するのが私の推しメンだった樋口日奈ちゃん。

テレビ歌唱の選抜メンバーから漏れたアンダーメンバーだとしても、推しメンのセンターは流石に他の曲とは違う補正がかかっていたり。

これもコール&レスポンスが楽しい曲。

「街の外れ国道沿いいつも暇なダイナー」はまだ見つけられていない模様。

 

第2位 ロマンスのスタート

 

これもめちゃくちゃ可愛い王道アイドルソングですが、ライブの盛り上がりがイカつい曲。

このイントロで脳汁だくだく。

この楽曲センターの西野七瀬さんの可愛さが1番わかりやすい楽曲かも。

特徴的なMVに使われた建物は乃木オタの聖地に。

なあちゃんになら頭からピッチャーで水かけられてもいいや。

恋が始まることを「ロマンスがスタートする」っていう言い方するのスキ。

 

第1位 羽根の記憶

 

これはまだまだ若かった津田の心に刺さりまくった歌詞の楽曲。

乃木坂の良さはどちらかというとブリブリのアイドルソングというよりは、こういうしっかりと歌詞を伝える系の楽曲が多いこと。

ライブで盛り上がるにやっぱりアイドルソングがいいけど、普段聞くのはしっかり響いてくる系が好き。

「若いうちに失敗しておけと 大人たちは意味深に語る」の歌詞はまだまだ若かった津田の気持ちと完全にマッチしました。

「まだ眠る可能性 無限大だ」という曲の最後の歌詞。この言葉に何度背中を押されたことか。

とにかくこの曲は1行1行の歌詞が好き。

これは聞いてほしい。

 

こんな感じで乃木坂愛溢れすぎるブログになりました。笑

 

 

次はAKBも書こうと堅く誓った日でした。

 

 

 

津田ふみや