こんにちは。

 

先日のブログでも少し触れましたが、もう少しで毎日更新を始めて1年を迎えます。

感慨深い。。

 

 

そんな約1年の中でも何度か書いている話題ですが、津田の聴力弱いネタ。

これに関しては誰にでも書けることじゃないのかなあと思って、話題を見つけるたびに拾っています。

(あとは読んでくれている人に耳悪いことで会話がスムーズじゃなくなったりするのを知ってほしいのもあったり)

 

口元が透明なマスク。

 

耳悪い人あるあるで、声が小さめの人や聞き取りづらい人と話す時は相手の口の動きを見ながら話を聞いたりします。

 

コロナ禍でみんながマスクをつけ始めた時は私自身もそうとう手こずりました。

 

マウスシールドやフェイスシールドも口の動きが分かりますが、あれはどうやらほとんど意味がないようなので、これはマスクとしての効果があるのであれば色々な場面で重用されそうです。

 

でもこれって私が着用しても全く意味がなく、話す相手がつけてくれないと意味がないのでちょっとどうしたらいいかわからないですが。。笑

 

 

コンビニとかで声が小さいスタッフさんや聞き取りづらい声のスタッフさんとかは本当に会話が難しいので、そういう方がつけてくださったらストレスが減るなあと思います。

 

 

とは言え、みんなこのマスク生活に慣れすぎて、マスクを外して素顔を見られるのが恥ずかしいと感じる人もいるようです。

確かに今は顔の半分が隠されているのがデフォですから、そう思うのもわかります。

そういう意見が増えるとコンビニとかでの普及は難しそうですが。。

 

 

私のような中軽度難聴レベルの話でしたが、例えば全く耳が聞こえない方や介護施設などに勤めるような方々には必ず需要があるマスク。

 

 

耳が悪い方だけでなくて、表情を見せる仕事の方やコミュニケーションの障害が気になる方にも流行ってほしい。

 

 

使い心地やお手入れなど気になりますが、試してみたいです。

 

 

津田ふみや