【あと1日!】最近津田が街頭演説で訴えていること。

こんにちは。

 

都議選も残すところあと1日。

ラストスパートです。

 

明日は吉村大阪府知事と松井大阪市長も北区に応援に入ってくださるということで、より一層気合が入ります。

ぶち抜かねば。

 

 

今日のブログは最近の演説で私が訴えていて、1番区民の皆様に耳を傾けていただけてそうな内容を少し。

 

 

私が応援に入っている日本維新の会はしっかりと都民の目線で東京都政を運営して前に進めていきたいというのが1番。

 

今の政治はおかしいことばっかりだろうと、是非新しい候補に期待をしてくれと訴えています。

 

コロナ禍で1番苦しい思いをしたと言っても過言ではない子どもたちの話。

 

 

私は歳の離れた妹がいるのですが、バレーボールを小学生からずっと頑張ってきました。

中学の最後の大会では地域のライバル校を破ってなんとか県大会に出場したいんだと、毎日歯を食いしばって頑張っていました。

 

私もバレーボール経験があるので何度かコーチをしたことがありますが、本当によく頑張っていた。

 

そんな矢先のコロナ禍。

 

目標にしていた最後の大会は中止。

 

妹本人も本当に悔しかったと思うし、私含め1番近くで頑張りを見てきた家族も本当に苦しかった。

 

そんな子どもたちや学生、少なくない。

似たような話もたくさん聞いてきました。

 

そうやって未来ある子どもたちの思い出を失くすようなお願いばっかりしておいて、政治家は「オリンピックの開会式に関係者を呼びたいから2万人の観客を入れる」とか、「オリンピックの会場だけアルコールを提供しよう」とか、そんなことが本気で議論されているんです。

 

おかしい。

こんな庶民感覚とはかけ離れた感覚で行われている今の政治は間違いなくおかしい。

 

 

 

そんな話を街頭でしています。

 

なんとか我々と同じ感覚を持った政治家、民間企業で働いてきた佐藤ことさんをどうか都政に送り込みたい。

 

 

残されたのはあと1日。

 

全力で訴えて戦います。

 

 

 

津田ふみや